「アントレカレッジ」〜Vision〜

幸せな経営者を1,000人輩出する

その結果、日本の起業率向上に貢献する

これが私たちが掲げるアントレカレッジのビジョンです。アジアのハブであるシンガポールに拠点を置く私たちだからこそ「日本の起業率の低さ」に危機感を持つことができたのだと思います。

この壮大なビジョンを達成することは、実現不可能なビジョンと思うかもしれません。しかし、50年前の日本に24時間営業のコンビニエンスストアはありませんでした。お金を出して水を買う、という発想自体なかったはずです。

また、20年後には現在の職業の大半が無くなり、65%が新しい職種に就いているとも言われています。人間は日々の生活で、より良いもの、より便利なものを求め続けます。

私たちがこれからの社会のニーズを的確につかみ、継続的にビジネスを営んでいくために、単発の稼ぎではなく、何度も、何度も事業を成功させるための、本当の意味で自立できる力が必要です。

1,000人の起業家を成功させるのは、むしろ必然だと思うのです。

ここは、ビジネスを生み出す面白さを存分に味わえる場所。これからも日本や世界が抱える課題を解決しながら、世の中に新たな価値を生み出し続けていきます。

アントレカレッジとは

アントレカレッジの「アントレ」とは「起業家」を意味する「アントレプレナー(=ENTREPRENEUR)」の略語であり、「カレッジ(=COLLEGE)」は「専門学校」を意味しています。

つまり、アントレカレッジとは、起業家を育成するための専門学校です。私たちは、日本の起業家を育成するべくアントレカレッジを立ち上げましたが、ミッションにもありますように、ただの起業家育成機関ではありません。

講師の菅野・中村のような「幸せな経営者」を育成、輩出するために設立されました。

繰り返しになりますが、「幸せな経営者」とは「心のゆとり」「豊かな経済力」「自由な時間」「健康な体」を持ち、「4方良し」(売り手・買い手・世間・神様)のビジネスを実践する経営者を指します。実は菅野・中村は今までにも長きにわたって起業家育成に携わってきました。実際に教え子たちは圧倒的な実績を残しています。他の起業家育成機関と比べても飛び抜けて高い成功率です。

なぜなら、彼ら自身が年商50億円以上、20社以上の現役ビジネスオーナーであり、20年以上の起業歴、100種類以上のビジネス経験があり、そこで培ってきた叡智を惜しみなく教え子たちに伝えてきたからです。
教え子たちの多くはビジネスに成功し、幸せな人生を送るようになり、起業家育成者として十分すぎるほどの実績を築いてきた2人ですが、実は1点だけ気になっていた点がありました。

それは、今までの起業家育成のプロジェクトが単発だったということです。ビジネスパートナーと共同で開催することが多く、あるプロジェクトで集まり、解散し、というのを繰り返していました。

しかし、一つのプロジェクトを常に改善を繰り返しながら磨き上げることでより良いプロジェクトに育てていけるという思いがあったため、このアントレカレッジを2人で立ち上げることにしたのです。

数ヶ月や1年で終わる単発のプロジェクトではなく、100年続く起業家育成の専門学校とすることを目的としています。今後2人は起業家育成についてはこのプロジェクトに全力を注いでいきます。

彼ら自身「まさに理想の起業家育成学校を立ち上げた」と言っているように、アントレカレッジにかける想いは今まで以上に高いものがあります。

今後、菅野・中村の起業や経営の叡智を体系的に学べるのはアントレカレッジだけです。
彼らの教えを受けて、実践し、「幸せな経営者」の仲間入りを果たしてください。

>『幸せな経営者』を1,000人輩出する

『幸せな経営者』を1,000人輩出する

「起業の専門学校-アントレカレッジ-」は、ただ起業家を輩出するだけの学校ではありません。

私たちは約20年もの間、多くの起業家や経営者のコンサルティングをしてきました。 そこで感じるのは、多くの日本の経営者は、売上にとらわれ「くたびれた」「不幸な」経営者ばかりだということです。そんな現状ではますます起業を志す人がいなくなってしまいます。

そこで大事なのは、まさに私たちのような「幸せな経営者」を育成することなのです。壮大なビジョンですが、決して不可能ではありません。 なぜなら、私たち自身が「幸せな経営者」だからです。

私たちがこの20年間で培ってきた経験やスキル、ノウハウを多くの人に広めていきたいと思っています。

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